Strutionと相性のよい業務改善ワークショップを開催しました

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当社は Strution という継続的にお客様のシステムを支援するサービスを展開しております。

そのサービスをさらに効果的に活用頂ける業務改善ワークショップのセミナーを、2018年4月25日に開催しました!

ファシリテータに倉林工房の倉林一範氏をお招きし、ワークショップの手法を使った業務改善を体験いただく内容です。

倉林一範氏

倉林一範氏

具体的には、架空の会社の架空の社員の声をもとに、グループごとに、「課題のピックアップ → グループ化して分析 → 改善案を挙げる → 発表」を行いました。

ワークショップの様子

ワークショップの様子

課題を抽出してグループ化して、改善案を挙げる Aグループ

課題を抽出してグループ化して、改善案を挙げる Aグループ

課題を抽出してグループ化して、改善案を挙げる Bグループ

課題を抽出してグループ化して、改善案を挙げる Bグループ

ご参加いただいた9名様は、初対面の方ばかりですが、リラックスしてご参加いただけました。

アンケート結果

アンケート結果

 

参加者の声

参加者の声

「業務改善」には、まず「業務分析」が必要です。

そして、「業務分析」にて得られた「改善案」をもととした、繰り返しかつ継続的な Try and Error が効果的です。

このような継続的な業務改善活動を実現するために、当社の Strution を併用いただくとさらに効果がアップすると存じます。

また、「業務分析」の手法として、関係者間での合意・納得感を得られる「ワークショップ」が非常に有効です。

このため、Strution では定期的にワークショップを実施しながら、お客様の業務改善を支援しております。

 

興味がおありでしたら、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせ先はこちらです。